ドールジャパンは、日本の良き文化、伝統の継承に貢献し、
世界の平和と公正な明るい社会の実現に貢献することを信条として、事業を展開しております。
 
   
   
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ドールジャパングループ全体の事業の広がりに合わせて、人材不足が今後より一層増えることが考えられます。そのため、新たな職員ををキャリア採用として緊急募集します。
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「2011年版 近視レーザー手術 ガイドブック 」が旭書房より発刊されました。
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DoJusticeのブランディングクリエーター兼、代表である矢作千鶴子著『御誂えシリーズ第2集 俳句の美』が旭書房より発刊されました。

詳細はこちらから

 

■社長メッセージ


ドールジャパンは、企業の利益と社会的責任が調和した誠実な企業活動を展開し、お客さま、そして社会からの信頼にこたえ、日本ならびに世界で必要とされる会社を目指します。創業以来育んできた「自由闊達」な企業文化の下「挑戦と創造」を続けることで、ますます「良い仕事」を創り出していきます。

社会や経済をとりまく環境は、常に変化していきます。私たちは、常に変化をチャンスと捉え、そのチャンスを確実に活かすことによって、継続的に成長し、社会の持続的な発展と共に歩んでいきたいと考えています。

社員一人ひとり、志すものを共有し、人と社会と共に歩むドールジャパンをつくり上げていく所存です。
ドールジャパングループのこれからにご期待ください。

ドールジャパン株式会社
代表取締役社長  矢作千鶴子




  創業者 矢作徹  略歴  

1953年 昭和28年 北海道の炭鉱町に生まれる。札幌北高校入学。柔道部で活躍。
1971年 昭和46年 防衛大学校入学、応用物理学専攻。アメリカンフットボール部QBで活躍。
1976年 昭和51年 防衛大学校卒業後、陸上自衛隊任官。
    米国とのアメリカンフットボール交流試合中に負傷し、やむなく退官。
    東京大学再入学
    東京大学在学中に、メディカルドラフト会の前身となる医療互助会設立。
1980年 昭和55年 東京大学卒業
    医療互助会の活動中に医師免許の必要性を感じ、医学部再入学を決意。
1986年 昭和61年 信州大学医学部入学
1993年 平成5年 信州大学医学部卒業、医師国家試験合格
    信州大学眼科医局入局
    錦糸眼科 開院
1995年 平成7年 医療法人メディカルドラフト会設立
   
スタンフォード大学に留学
1999年 平成11年 スタンフォード大学眼科BS課程修了



  矢作徹  医療界においての賞歴     

2001年(平成13年)
米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)
ゴールドアワード受賞


ボストンの米国眼科学会で屈折治療における指導的役割が認めらました。これは、世界で25人、日本人としては初めての受賞でした。


 
2003年(平成15年)
米国眼科学会(AAO)
イントラレーシックパイオニア賞受賞


アナハイムで行われた米国学会において、イントラテクノロジーの開拓者として名誉あるイントラレーシックパイオニア賞を受賞しました。


 
2006年(平成18年)
米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)
ワールドトップドクター賞受賞


サンフランシスコで開催されたASCRS(米国白内障屈折矯正手術学会)で、屈折治療の第一人者として日本でのイントラレーシック普及に多大なる貢献をしてきた功績が認められました。


 
2007年(平成19年)
米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)
角膜屈折部門で最優秀論文賞受賞


サンディエゴで開催されたASCRS(米国白内障屈折矯正手術学会)の角膜屈折部門の論文発表で、最優秀論文賞(BPOS Award)を受賞しました。


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